今日は、ふたごではありませんが…

次男と娘の生まれた日でした。

もう長年、クリスマスと誕生日がごっちゃになってお祝いしてきましたし(苦笑)

2人ともサンタさんの存在を信じる年齢でもなくなったので、

プレゼントのことは何も考えていませんでした。

 

娘が「誕生プレゼントに卓球シューズを買いにいこう」というので、
(もう買ってもらえることが決まっているかのように半ば、強引に…)

行きました(笑)

大型店をいくつか見ましたが、気に入るシューズがなく、

近所の小さな卓球専門店にいってみました。

私が

「こういう小さいお店にいくと、気に入ったものがなかったとしても、出てくるのが難しいよ」

というと、

「大丈夫。気に入らなかったら帰って来ればいいだけのこと」とおっしゃる(笑)
(こんな娘の精神を見習いたいものです)

娘の背中を追いながら…店内へ

めでたく、娘のお気に入りが見つかりました。

早速、明日の試合で履くそうで、

モチベーションアップの娘でした。

そう…

娘が言う通り、小さいお店でも大きいお店でも、

購入するかしないかを決めるのは自分だと感じた出来事でした。

純粋な娘にあっぱれ…