昨日から2日間…娘の卓球試合を観戦してきました。

昨日は  ~団体戦~
(シングルス4人、ダブルス1組)出場のうち、
3組が勝ったチームの勝ちとなります。

当中学校は、精一杯頑張ったのですが、2番手まで力及ばず。

4番手のシングルスの子が接戦でした。
やはり、団体ともなると、責任やプレッシャーも感じますし、並々ならぬ緊張だと思います。
見ている方も、一球一球を真剣に目で追います。
1セット取ったら取り返すの繰り返しで、最後まで見逃せない試合でした。
最終的に、勝ち取ることが出来、4番手の子の涙に、保護者達も涙…
生徒たちも4番手の子を涙で祝福。
卓球は、個人競技ですが、こうしてみんなでチームワークを持って、
仲間同士労う姿が美しかったです。

(私も、中、高時代はバドミントンをやっていましたが、
この4番手の子のように、接戦になったことがありましたが、私にはなかった粘り強さを見せて頂きました)(涙)

さて、青いシューズの彼女は3番手でダブルスで出ましたが、
青いシューズの威力か?(笑)
勝利をおさめまして、当中学校の流れを変えました。

青いシューズの彼女についてはこちら↓

流されない姿は頼もしい

さて、今日の試合では、
今までの成績からみても、一番、好成績を収めることができました。
私は、ひそかに「青いシューズの効果」(笑)だと勝手に思いたいのですが
本人、曰く
「この試合ではもっと高みを目指せたはず…」と向上心満載の彼女です。

 

刺激的なクリスマスイブをありがとう。