娘は、反抗期真っ只中…

結構、きついこと、シビアなことを言われる…(苦笑)

そういう意味では、

思春期の息子達は意外とかわいいものだったんだなぁと気がついた。

しかし、娘にこれだけ言われるというのは、

私が母として機能しているのだという勲章にしておこう。

私が、娘のお年頃には、母はすでに他界していたし、

その後、育てられた家庭では、

私のいいたいことは言えない家庭だったから…委縮していた。

息子達からも、母としての、かなりハードなお試しもあったが、

これも、それらの出来事を乗り越えられる母だったから、

思いっきり体当たりしてきたんだろうなと思いたい。

なので、娘からの言葉は、たまに心折れるけど(笑)

順調に歩んでいる最中なのだと思っている。

ありがたい。

そして今は、娘の言いぐさを息子たちに聞いてもらいなぐさめてもらっている(笑)