最近、カラオケにいく機会がありました。

カラオケの機械が採点してくれるのですが、

「あなたは、なかなかのおやんちゃな歌い手さんですね」なんていう

評価をうけました(^^;

最初は、機械を相手に(笑)ムッとしたけれど…

「おやんちゃでもいいじゃない」って思いました。

思えば、いつでも大人のような子どもをしてきた私。

自分を出す時期がなかったわたしが、

「これが私だ!!」って、出しているとも言える。

(っつーか、ただ単にリズムが合っていないだけのことなんですけれどね)(笑)

さて、子育て時代を振り返ると、

長男は、相当おやんちゃな時代を経てきたけれど…

それだけ、おやんちゃを言うに値する親だったと自負しておこうか…

心身共にエネルギー消耗したけれど、

一生懸命やってきた自分に悔いはないし、

長男はあれだけ自分を出してきたから、今の穏やかな時間がある。

しかし、母とは、身体を張る職業だ(笑)

まだ、もうちょっと続く母業に、エネルギーチャージとしての

カラオケがあると思う今日この頃。

カラオケの機械さんのいいところも言っておこう(笑)

別の曲では、91点もくれてありがとうね!!